古い iMac をサーバー化


久々のブログ更新。

 

特に書きたいと思ったわけではないんやけど、

古い iMac をサーバー化しようと思って待ち時間が暇なので、

ブログを書くことにしてみた。

 

 

前段

iMac 2008 early (だったはず) がずっと寝ていたので、何かの再利用できないかと思った。

今はMBPの2015 early を使っていてハイスペックですこぶる快適だけど、

ローカルに web サーバを乱立するのはいかがと思い、iMac をホームサーバーにしたらいいじゃんと思った次第。

何に使うか明確に決まってないけど、Webサーバを今のMBPで立ち上げるより他で立っていてくれた方がこっちは重くならないし、設定で色んな事しても何も怖くないし、むしろぶっ壊れても全然いい。

スペックは覚えてる限りでは、core2Duo 2.4GHz , 4GB memory , 512 HDD

的なスペックだったはず。

 

やる事

一旦キレイにするために、ディスクの完全削除を行う。

OS X の再インストール。

必要なAppのインスコ。

画面共有とファイル共有をonにする。

※リモートログインってのが項目にあるけど、どうなるかは今はしらない。

 

と、上の内容を書いている間に、iMac の再インストールが完了した。

 

ひとまず、他の端末からリモートで入れる様にして、

iMac からは他の端末は見れないのが理想。

もし自分のローカルネットワーク環境に入られて、iMac から侵入されたらめんどうなので、

受け入れだけにする。

あんまりしたくはないけど、ネットワーク越しのスリープ解除もできるようにしておかないと、

サーバとしては意味がないので、そのへんの設定もしていくつもり。

 

 

さて、今から設定しますか。

※このブログは空き時間で書いているだけで、今から設定する内容をどうこう書くものではありません。あしからず。

 

 


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