MySQLのサブクエリを用いたUPDATEに対する備忘録

MySQL のUPDATEを行う上でサブクエリを使用しましたが、あんまりよくわかっていなかったので、

備忘録として書いておく。

 

《したい事》

・ 文字列の一括置換

 

《抽出条件》

・あるIDが一緒のやつ

 

例:meta_value に「あいうえお」と入っているのを「あいう」に変えたい。

抽出は「あいうえお」が入っているレコードのmeta_idを取得し、meta_idが一致するレコードのみ「あいう」に更新。

 

 

これで、「あいうえお」を持つレコードが「あいう」に更新できる。

最初はてっきりwhere句でmeta_id in (サブクエリ)だと思っていたけど、

テーブル化してそれの=でUPDATEするとは思わなんだ。

まぁSQLなんてもう何年も書いてないし、基本的にはOracleしか知らないから

これが特殊なのか普通なのかよくわからない。

ただ、久しぶりなのとちょっとビックリしたので備忘録として書いておく。

 

もし間違っていたらハゲっとコメントくださいw

 

Swift のインストール方法

2014.6.2 Apple社より「Swift」というプログラム言語が公開されました。

ちなみに、6月時点ではAppleデベロッパーのみの公開となり、一般に公開となったのは同年9月からとなる。

 

・Swift とは(wikipediaより抜粋)

Swiftは、アップルiOSおよびOS Xのためのプログラミング言語Worldwide Developers Conference(WWDC) 2014で発表さ れた。アップル製OS上で動作するアプリケーションの開発に従来から用いられていたObjective-CやObjective-C++、C言語と共 存することが意図されている[3]

Swiftは、マルチパラダイムのコンパイラプログラミング言語であるが、XcodeのPlaygroundsの上やターミナルでインタラクテ ィブにデバッグする事が可能である。

LLVMコンパイラが使われており、ライブコーディングに対応していることが特徴[4]

並列スクリプト言語のSwift英語版とは名称を同じくするが、別言語。

 

・Swiftの歴史

Swiftは2010年にLLVMの始祖であるChris Lattner英語版によって開発が始められた。その後Apple社内での4年間の開発期 間を経て、2014年のWWDCにおいて一般に発表され、同時にAppleに開発者登録している開発者に対してベータ版の提供が開始 された。

 

・Swiftの特徴

AppleはSwiftの発表に際して「モダン、安全、高速、インタラクティブ」を大きな特徴として挙げた。

 モダン

クロージャやタプル、ジェネリックプログラミング、Optional型の採用などが挙げられる。

 安全

静的な型チェック、変数の初期化の強制、数値型のオーバーフローの検査、自動参照カウントによるメモリ管理などが挙げられる。 また、if文のブレースの省略禁止、switch-case文は明示的に指定されない限りフォールスルーしないなど、既存のプログラミング言語において記述ミスによるバグが発生しやすかった部分を文法的に解決している。

 インタラクティブ

Swiftはコンパイラ言語でありながら、インタプリタとしてスクリプトを実行することも可能で、対話実行環境(REPL英語版)も用意されている。 Swiftと同時に発表されたXcodeバージョン6では、コードの実行結果をグラフィカルに確認しながら開発できるPlaygroundsが実装された。

 

と言われている。

早速「Swift」を使ってみる。

 

・インストール方法

Xcode ver 6以上をダウンロード以上!!w

※Xcode 6以上に Swiftが組み込まれているので、特にSwiftの為にすることはない。

https://developer.apple.com/jp/xcode/downloads/ 

 

・Xcode を起動して、Playground を起動

Swift_インストール

 

Swift_インストール_2

 

Swift_インストール_3

 

 

あ〜ら、簡単に実行環境ができました。

この Playground の特徴は即時実行結果がわかる環境となっています。

標準出力の結果も右側の表示されています。

 

 

以上、Swiftをインストールする方法でした。

 

Mac で動画のキャプチャを撮る方法

Mac の標準機能を使って動画のキャプチャを撮る方法です。

 

デフォルトで QuickTimePlayer がインストールされていますので、それを使います。

 

1.QuickTimePlayer を起動。

2.新規画面収録をクリック。

3. 「↓」によって、内蔵マイク使用とかを選択できます。

 

動画スクショ 動画スクショ_2

 

 

以上!

簡単に Mac で動画のキャプチャが撮れましたね。