住宅ローン試算表(Mac用)

最近持ち家を買おうか迷っています。

とりあえず住宅ローン試算表でも作成して現実的かどうか判断する為に簡単に作ってみました。

こちらからダウンロードして自由に使ってください。

住宅ローン試算表

以下を設定すると35年間(地獄)での試算表がでます。

  • 物件家格
  • 頭金
  • 金利
  • 金利2(比較用)
  • 家賃(月々なんぼ払うか)

今は超低金利なので、変動でも固定でもかなり安く借り入れすることができます。

2017年8月現在で、

変動:0.62%
固定:1.12%

だそです。まぁ金融機関によっても違うので多少の変動はあります。

20年30年くらい前は金利は8%もあったので、そう思うと今は超低金利時代ですね。今のうちにFLAT35とかで借りておくと今後インフレが起こっても問題なさそうです。素人はそう思いました。

ざっと計算してみましたが、まぁ確かに安定してて家賃もそこそこ払っているなら持ち家を買うほうが安い気がします。お金だけでなく家を持つ事で仕事や家庭でのモチベーションも上がるので結構いい気がします。(まだ持ってないですけどw)

けどまぁ気をつけないといけないのが、固定資産税や新たに保険に入るなら現状より支出が多くなる可能性があります。安易に借入額+金利/12/35をやっちゃうと色々な諸経費や固定資産税を🐛することになるので、死ぬ可能性があがるかと。

身の丈にあった買い物する。というのは何を買うにしても大事なんじゃないでしょうか。

 

(最近ハーマンミラーのエンボディチェア買いました。大塚家具で17万でした。)

Kindle Unlimited を契約してみた。

Kindle Unlimited を契約してみた。

30日間は無料体験があったので、契約してみる。てかした。

 

ざっくりとこんな感じ。(2016/8/18 22時ごろのKindleストア)

※別におすすめとかじゃなくて、開いたらこの画面だっただけ。

kindleUnlimited

 

ビジネス書や文庫本は結構ある感じ。

技術書に関しては結構あるので、勉強する人にはお勧めかも。

漫画に関してはあまり読みたいものがないので、めちゃいいとは言えない感じかな。

(まぁ人それぞれ好みがあるのでいい人にはいいと思う)

 

んで一個 Kindle Unlimited を使用するにあたって注意点。

 最大で10冊しか購入できない!!

 

まぁ無限には購入できてるんやけど、アプリ上10冊しか保存してくれないってこと。

10冊以上本をダウンロードしようと思うと、「一度削除してください!」的なことを言われる。

なので、一度読んだ本は削除して次の本をダウンロードするってことをしないといけない。

 

これは、ユーザが何百冊と一気にダウンロードさせないようにしているっぽい。

なので、アプリ上で本の表紙をだぁーっと表示することはできない。

(別にする必要もないんやが、したい人はできないってこと。)

 

 

Kindle アプリ

この前まで、色々叩かれていた Kindle アプリについてちょこっと。

昔は、日本語が対応してなくて PC や Mac で見ることはできなかったけど、

最近では日本語も漫画もなんでも読めるようになった。

 

iPhone の Kindle アプリ同様のGUI で見た目や操作感ってのは慣れているので使い勝手はいい。

表記も表紙画像でだぁーっと表示するのと、詳細表示があるので、見やすい。

僕は表紙の画像をだぁーっと表示するほうが好き。見た目もわかりやすいし、

漫画買ってた時みたいにコレクション精神が働くから結構見た目は好き。

 

一点 iPhone側での操作で、戻りや送りをした際に段落が崩れるのがなんとなくいや。

そこまで支障はないけど、見てた箇所が変わるので、一瞬あれ?ってなる。

 

まぁ読めない、落ちる、等いろいろ叩かれてた Kindle アプリだけど、

今では普通にちゃんと読めるようになってるから Kindle というか電子書籍はもっと普及していくと

勝手に思ってる。

紙は紙でいいけど、電子のが邪魔にならんから便利。

 

流通がないんやからもっと安くしてくれよと思うのが正直なところやけど、

いろんな権利やらお金が絡んでくるので、どうしようもない。

 

さて、次はどの本を読もうかな。

 

 

関連記事はこちら

Kindleが同期できない。

古い iMac をサーバー化

久々のブログ更新。

 

特に書きたいと思ったわけではないんやけど、

古い iMac をサーバー化しようと思って待ち時間が暇なので、

ブログを書くことにしてみた。

 

 

前段

iMac 2008 early (だったはず) がずっと寝ていたので、何かの再利用できないかと思った。

今はMBPの2015 early を使っていてハイスペックですこぶる快適だけど、

ローカルに web サーバを乱立するのはいかがと思い、iMac をホームサーバーにしたらいいじゃんと思った次第。

何に使うか明確に決まってないけど、Webサーバを今のMBPで立ち上げるより他で立っていてくれた方がこっちは重くならないし、設定で色んな事しても何も怖くないし、むしろぶっ壊れても全然いい。

スペックは覚えてる限りでは、core2Duo 2.4GHz , 4GB memory , 512 HDD

的なスペックだったはず。

 

やる事

一旦キレイにするために、ディスクの完全削除を行う。

OS X の再インストール。

必要なAppのインスコ。

画面共有とファイル共有をonにする。

※リモートログインってのが項目にあるけど、どうなるかは今はしらない。

 

と、上の内容を書いている間に、iMac の再インストールが完了した。

 

ひとまず、他の端末からリモートで入れる様にして、

iMac からは他の端末は見れないのが理想。

もし自分のローカルネットワーク環境に入られて、iMac から侵入されたらめんどうなので、

受け入れだけにする。

あんまりしたくはないけど、ネットワーク越しのスリープ解除もできるようにしておかないと、

サーバとしては意味がないので、そのへんの設定もしていくつもり。

 

 

さて、今から設定しますか。

※このブログは空き時間で書いているだけで、今から設定する内容をどうこう書くものではありません。あしからず。

 

 

Swift のインストール方法

2014.6.2 Apple社より「Swift」というプログラム言語が公開されました。

ちなみに、6月時点ではAppleデベロッパーのみの公開となり、一般に公開となったのは同年9月からとなる。

 

・Swift とは(wikipediaより抜粋)

Swiftは、アップルiOSおよびOS Xのためのプログラミング言語Worldwide Developers Conference(WWDC) 2014で発表さ れた。アップル製OS上で動作するアプリケーションの開発に従来から用いられていたObjective-CやObjective-C++、C言語と共 存することが意図されている[3]

Swiftは、マルチパラダイムのコンパイラプログラミング言語であるが、XcodeのPlaygroundsの上やターミナルでインタラクテ ィブにデバッグする事が可能である。

LLVMコンパイラが使われており、ライブコーディングに対応していることが特徴[4]

並列スクリプト言語のSwift英語版とは名称を同じくするが、別言語。

 

・Swiftの歴史

Swiftは2010年にLLVMの始祖であるChris Lattner英語版によって開発が始められた。その後Apple社内での4年間の開発期 間を経て、2014年のWWDCにおいて一般に発表され、同時にAppleに開発者登録している開発者に対してベータ版の提供が開始 された。

 

・Swiftの特徴

AppleはSwiftの発表に際して「モダン、安全、高速、インタラクティブ」を大きな特徴として挙げた。

 モダン

クロージャやタプル、ジェネリックプログラミング、Optional型の採用などが挙げられる。

 安全

静的な型チェック、変数の初期化の強制、数値型のオーバーフローの検査、自動参照カウントによるメモリ管理などが挙げられる。 また、if文のブレースの省略禁止、switch-case文は明示的に指定されない限りフォールスルーしないなど、既存のプログラミング言語において記述ミスによるバグが発生しやすかった部分を文法的に解決している。

 インタラクティブ

Swiftはコンパイラ言語でありながら、インタプリタとしてスクリプトを実行することも可能で、対話実行環境(REPL英語版)も用意されている。 Swiftと同時に発表されたXcodeバージョン6では、コードの実行結果をグラフィカルに確認しながら開発できるPlaygroundsが実装された。

 

と言われている。

早速「Swift」を使ってみる。

 

・インストール方法

Xcode ver 6以上をダウンロード以上!!w

※Xcode 6以上に Swiftが組み込まれているので、特にSwiftの為にすることはない。

https://developer.apple.com/jp/xcode/downloads/ 

 

・Xcode を起動して、Playground を起動

Swift_インストール

 

Swift_インストール_2

 

Swift_インストール_3

 

 

あ〜ら、簡単に実行環境ができました。

この Playground の特徴は即時実行結果がわかる環境となっています。

標準出力の結果も右側の表示されています。

 

 

以上、Swiftをインストールする方法でした。

 

Mac で動画のキャプチャを撮る方法

Mac の標準機能を使って動画のキャプチャを撮る方法です。

 

デフォルトで QuickTimePlayer がインストールされていますので、それを使います。

 

1.QuickTimePlayer を起動。

2.新規画面収録をクリック。

3. 「↓」によって、内蔵マイク使用とかを選択できます。

 

動画スクショ 動画スクショ_2

 

 

以上!

簡単に Mac で動画のキャプチャが撮れましたね。

Mac プレビューを使用した簡単な画像の加工

画像を加工したい時ってよくありますよね。

そんな時、Mac 標準アプリにある、「プレビュー」を使用するのをオススメします。

 

使い方はすご~く簡単。

プレビューのツールバーにある、「長方形」を選択し、

加工したい部分を範囲選択するのみで OK です。

  • 個人情報などを黒塗り。
  • 注目させたい部分を赤枠表示。

等、簡単に可能です。

 

※元の画像

スクリーンショット 2014-08-05 17.04.45

 

※編集後(赤枠で囲ってある機能を使用します。)

スクリーンショット 2014-08-05 17.17.53

 

 

これで簡単、早く画像の簡単な加工が可能となります。